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会津駒ヶ岳

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中門岳

会津駒ヶ岳から北に派生する尾根の北端のピーク。この稜線はタップリとした残雪があるが、アイゼンの必要なく歩くことが出来る。お花畑の美しさでも著名。

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会津駒ヶ岳

日本百名山の一座。6月を過ぎ下も山腹から中門岳にかけてはタップリとした雪が残る。このため、ハクサンコザクラの群生など豊かな高山植物の花が見られる。

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会津駒の小屋

会津駒ヶ岳の肩の分岐に建つ有人の営業小屋。

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滝沢登山道

檜枝岐村滝沢の登山口から山頂まで急峻な尾根道を上る登山道。距離が短く途中に水場があるので、最も利用者が多い。

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キリンテ-大津岐峠-会津駒ヶ岳登山道

銀山平に奥只見ダムが出来るまでは、キリンテから大津岐峠を越えて銀山平に抜ける道があった。現在はキリンテから大津岐峠に登る区間が登山道として整備されている。大津岐峠から会津駒ヶ岳肩の分岐までは森林限界を越えているので、抜群の眺望が得られる。

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会津駒ヶ岳-大津岐峠-大杉岳-御池登山道

会津駒ヶ岳の登山道の中では最も距離の長い道だた、標高差は逆に最も小さい道。会津駒ヶ岳肩の分岐から大津岐峠までは歩く登山者があるが、大津岐峠から御池までは利用者は僅かしかいない。ただ、整備はされている。

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運営者紹介

Yuichi Mizunuma H.N.うーたん

Yuichi Mizunuma (H.N.うーたん or zen)
当サイトの執筆・撮影とシステムの製作等全てを行っています。林道への案内板自然派空間のWebMasterもしています。
2007-2013にかけて、北海道利尻礼文から九州屋久島まで日本の主要な登山道を歩いてきました。日本百名山は2013年9月に全山登頂を達成。

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使用の登山靴はドイツ製のマインドル・アルパインを主に縦走登山に、日帰りから3泊程度の短い山旅にはモンベル・ツオミを使っています。冬期登山はモンベル・アルパインクルーザー3000です。

2013年まで、春夏秋冬、北海道から九州沖縄まで、ツーリング・登山・サイクリング・パドリング(カヤック)をしています。年間のテント泊数は40泊から60泊程度、日帰りを含めると年間80日くらいはアウトドアにいました。

2014年に東京都から栃木県に引っ越しました。現在は宇都宮市に居住中、今後は宇都宮市から離れることはありません。現在は事情があって外泊が出来ないので、休日に福島県や群馬県や茨城県に400kmから600kmくらいの日帰りツーリングをしたり、那須岳や日光連山や南会津山地に日帰り登山をしたり、銚子市やいわき市勿来や福島市辺りまで200km-250kmほどのサイクリングに行ったりとしています。

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