第1日目 中尾温泉-焼岳-西穂山荘

このエントリーをはてなブックマークに追加

行程

地名到達時刻所要時間
中温泉登山口06時14分
中尾峠08時22分128分2時間8分
焼岳北峰09時02分40分40分
焼岳南峰09時23分21分21分
焼岳小屋10時35分72分1時間12分
西穂山荘13時26分171分2時間51分
一日の歩行時間
7時間12分
日付:2010/10/05

写真

中尾温泉の坂道を登ってゆくと焼岳の登山口があります。

中尾温泉の坂道を登ってゆくと焼岳の登山口があります。

焼岳登山口の駐車場。車が20台以上を止められる広さがあります。

焼岳登山口の駐車場。車が20台以上を止められる広さがあります。

チェーンゲート。登山口のすぐ先にあります。

チェーンゲート。登山口のすぐ先にあります。

林道を離れてここから登山道となります。

林道を離れてここから登山道となります。

入山口のすぐ先に沢渡の丸木橋が架かっています。

入山口のすぐ先に沢渡の丸木橋が架かっています。

土の道。

土の道。

ここまで工事用道路が延びています。

ここまで工事用道路が延びています。

白水の滝。落差が45mと少なく距離も遠いので景観としてはぱっとしません。

白水の滝。落差が45mと少なく距離も遠いので景観としてはぱっとしません。

それほどきつい勾配ではありませんが、土の路面に木の根が浮き上がっていて、歩きにくいです。

それほどきつい勾配ではありませんが、土の路面に木の根が浮き上がっていて、歩きにくいです。

登山道の周りの森林の様子。

登山道の周りの森林の様子。

石には苔がむしています。

石には苔がむしています。

ヒカリゴケ。北海道でも見たことがありますが、写真に撮ることが出来たのは今回が初めてです。

ヒカリゴケ。北海道でも見たことがありますが、写真に撮ることが出来たのは今回が初めてです。

この辺りから木立の間から笠ヶ岳の姿を見ることが出来ます。

この辺りから木立の間から笠ヶ岳の姿を見ることが出来ます。

秀綱神社。この辺りから中尾峠まで岩の道となります。

秀綱神社。この辺りから中尾峠まで岩の道となります。

旧中尾峠と新中尾峠に至る道の分岐。

旧中尾峠と新中尾峠に至る道の分岐。

旧中尾峠。

旧中尾峠。

旧中尾峠から見上げた焼岳。

旧中尾峠から見上げた焼岳。

崩落した斜面の上を歩きます。

崩落した斜面の上を歩きます。

硫黄の匂いのする水蒸気の噴気口の脇を通ります。

硫黄の匂いのする水蒸気の噴気口の脇を通ります。

焼岳山頂の岩を見上げます。

焼岳山頂の岩を見上げます。

山頂の岩の左側を巻いて登ります。

山頂の岩の左側を巻いて登ります。

噴気口のすぐ下を通ります。

噴気口のすぐ下を通ります。

山頂の北側の噴気口。ゴーゴーと音を立てて吹き上げています。

山頂の北側の噴気口。ゴーゴーと音を立てて吹き上げています。

焼岳北峰の山頂。標高は南峰の方が高いですが、眺望は北峰の方が数段優れています。

焼岳北峰の山頂。標高は南峰の方が高いですが、眺望は北峰の方が数段優れています。

焼岳から見た笠ヶ岳。

焼岳から見た笠ヶ岳。

焼岳から見た槍ヶ岳と穂高岳。

焼岳から見た槍ヶ岳と穂高岳。

焼岳から見た上高地。

焼岳から見た上高地。

焼岳の南峰へ通じるコル。

焼岳の南峰へ通じるコル。

焼岳の南峰。

焼岳の南峰。

焼岳の火口湖。

焼岳の火口湖。

焼岳南峰の山頂。焼岳の最高所。

焼岳南峰の山頂。焼岳の最高所。

焼岳南峰からみた乗鞍岳。

焼岳南峰からみた乗鞍岳。

焼岳小屋。

焼岳小屋。

焼岳小屋の前に水たまりがあったので素通りしました。

焼岳小屋の前に水たまりがあったので素通りしました。

西穂山荘への道。土の路面です。

西穂山荘への道。土の路面です。

中途半端に色づいた紅葉。

中途半端に色づいた紅葉。

小さなピークをいくつも経ながら標高が高くなって行きます。

小さなピークをいくつも経ながら標高が高くなって行きます。

石の上り坂。

石の上り坂。

午後に入ると雲が出てきました。

午後に入ると雲が出てきました。

樹林帯の中を歩きます。

樹林帯の中を歩きます。

稜線にはいくつかの池が水をたたえていました。

稜線にはいくつかの池が水をたたえていました。

上高地へつながる道との分岐。

上高地へつながる道との分岐。

ページのトップへ