第1日目 初狩駅-滝子山-湯の沢峠

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行程

地名到達時刻所要時間
初狩駅08時58分
檜平12時02分184分3時間4分
滝子山13時02分60分1時間
大谷ヶ丸14時33分91分1時間31分
湯の沢峠17時08分155分2時間35分
一日の歩行時間
8時間10分
日付:2011/10/23

写真

起点は中央線の初狩駅。

起点は中央線の初狩駅。

藤沢川に沿って北上します。

藤沢川に沿って北上します。

車道から登山道に入ります。

車道から登山道に入ります。

沢沿いの道はかなり荒れていました。

沢沿いの道はかなり荒れていました。

最後の水場。

最後の水場。

水場を過ぎると急な坂を登って尾根の上に出ます。

水場を過ぎると急な坂を登って尾根の上に出ます。

槍平。

槍平。

踏み跡の様な道。

踏み跡の様な道。

滝子山の山頂から見た富士山。

滝子山の山頂から見た富士山。

滝子山から見た雁ヶ原摺山の方角。

滝子山から見た雁ヶ原摺山の方角。

鎮西ヶ池。濁りがきついので水場にはなりません。

鎮西ヶ池。濁りがきついので水場にはなりません。

滝子山の分岐。踏み跡も落ち葉に半ば埋もれて道を見失いがちです。

滝子山の分岐。踏み跡も落ち葉に半ば埋もれて道を見失いがちです。

わずかに残った下草のおかげで、道が分かります。

わずかに残った下草のおかげで、道が分かります。

米背負峠。いくつかの鞍部に下りながら、ピークを経るごとに標高が高くなります。

米背負峠。いくつかの鞍部に下りながら、ピークを経るごとに標高が高くなります。

冬枯れの山。

冬枯れの山。

夏場はうっとうしい笹ですが、冬では貴重な緑に感じます。

夏場はうっとうしい笹ですが、冬では貴重な緑に感じます。

東の景観。

東の景観。

湯ノ沢峠越しに見る黒岳の方角。

湯ノ沢峠越しに見る黒岳の方角。

湯ノ沢峠。

湯ノ沢峠。

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