第1日目 雨飾高原-雨飾山-金山-焼山-火打山-高谷池ヒュッテ

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行程

地名到達時刻所要時間
雨飾高原キャンプ場04時16分
笹平分岐07時06分170分2時間50分
笹平分岐(雨飾山往復)07時58分52分52分
金山11時47分229分3時間49分
富士見峠13時10分83分1時間23分
焼山14時35分85分1時間25分
火打山17時16分161分2時間41分
高谷池ヒュッテ18時34分78分1時間18分
一日の歩行時間
14時間18分
日付:2013/08/29

写真

朝焼け。

朝焼け。

菅沢を徒渉するときに、丁度布団菱に朝日が当たっていた。

菅沢を徒渉するときに、丁度布団菱に朝日が当たっていた。

岩稜の登り。

岩稜の登り。

笹平越しに見た雨飾山の山頂。

笹平越しに見た雨飾山の山頂。

雨飾山の山頂。

雨飾山の山頂。

山頂から見た北アルプスの後立山連峰。

山頂から見た北アルプスの後立山連峰。

笹平から金山に下る道。正面に鋸岳の岩峰が見える。

笹平から金山に下る道。正面に鋸岳の岩峰が見える。

大曲の沢の水場。水量は豊富。

大曲の沢の水場。水量は豊富。

茂倉尾根を進むにつれ、金山の山容が大きくなって行く。

茂倉尾根を進むにつれ、金山の山容が大きくなって行く。

金山の山頂付近はオオシラビソに覆われている。

金山の山頂付近はオオシラビソに覆われている。

金山の山頂から、焼岳と火打山が見える。

金山の山頂から、焼岳と火打山が見える。

金山から富士見峠に下る道。

金山から富士見峠に下る道。

焼岳に連なる稜線。笹に覆われていてなかなか美しい姿をしている。

焼岳に連なる稜線。笹に覆われていてなかなか美しい姿をしている。

金山と焼岳の間の稜線は起伏に富んでいて変化が大きく、歩いていて飽きが来ない。

金山と焼岳の間の稜線は起伏に富んでいて変化が大きく、歩いていて飽きが来ない。

富士見峠の広場。

富士見峠の広場。

富士見峠の北にある雪田。

富士見峠の北にある雪田。

焼岳の登り。

焼岳の登り。

焼岳の火口壁。

焼岳の火口壁。

焼岳の山頂にある三角点。

焼岳の山頂にある三角点。

焼岳の下りから見た影火打山。

焼岳の下りから見た影火打山。

焼岳の下り道はかなりの厳しい下り道。

焼岳の下り道はかなりの厳しい下り道。

鞍部から見上げた影火打山。

鞍部から見上げた影火打山。

振り返ると、焼岳の山頂から噴気が上がっていた。噴気口から聞こえてくる音は大きく響いている。

振り返ると、焼岳の山頂から噴気が上がっていた。噴気口から聞こえてくる音は大きく響いている。

影火打山(手前右)と火打山(奥左)。

影火打山(手前右)と火打山(奥左)。

火打山。

火打山。

火打山の登り道の左右は丈の高いハイマツ。

火打山の登り道の左右は丈の高いハイマツ。

火打山の山頂。

火打山の山頂。

山頂から見た妙高山と天狗ノ庭の湿原。

山頂から見た妙高山と天狗ノ庭の湿原。

天狗ノ庭の湿原を通る木道。

天狗ノ庭の湿原を通る木道。

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