第1日目 二荒神社-男体山-志津乗越

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行程

地名到達時刻所要時間
二荒神社07時31分
男体山10時28分177分2時間57分
休憩10時49分21分21分
志津乗越13時03分134分2時間14分
一日の歩行時間
5時間32分
日付:2008/07/21

写真

二荒神社の登山口、ここで入山の届け出をします

二荒神社の登山口、ここで入山の届け出をします

一合目、ここまでは階段で登ります

一合目、ここまでは階段で登ります

3合目から4合目の間は工事用の作業道路を歩くので、風情に欠けいささかげんなりとします

3合目から4合目の間は工事用の作業道路を歩くので、風情に欠けいささかげんなりとします

4合目の鳥居、ここから再び登山道に入ります

4合目の鳥居、ここから再び登山道に入ります

前日の雨で地面がとても滑りやすくなっていましたので、張られているロープには助けられました

前日の雨で地面がとても滑りやすくなっていましたので、張られているロープには助けられました

オトギリソウの仲間

オトギリソウの仲間

標高が高くなると中禅寺湖が木立の間から見えるようなります

標高が高くなると中禅寺湖が木立の間から見えるようなります

八合目の瀧尾神社

八合目の瀧尾神社

ルリビタキ

ルリビタキ

九合目、以外に標高の高いところにまで木道が設けられていたので驚きました

九合目、以外に標高の高いところにまで木道が設けられていたので驚きました

山頂付近からは樹木がなくなり、視界が開けます

山頂付近からは樹木がなくなり、視界が開けます

山頂の手前にある鳥居

山頂の手前にある鳥居

平成に立てられた二荒山大神の銅像、あと100年もすると神さびて来るでしょう

平成に立てられた二荒山大神の銅像、あと100年もすると神さびて来るでしょう

奥の宮から山頂の方角を見たところです

奥の宮から山頂の方角を見たところです

アブラナ科の一種

アブラナ科の一種

男体山の山頂

男体山の山頂

山頂を過ぎて志津小屋へ向かうとすぐに森林の中に入ります、2400mでも森林限界にならないのでとても驚きました

山頂を過ぎて志津小屋へ向かうとすぐに森林の中に入ります、2400mでも森林限界にならないのでとても驚きました

とても小さな白い花

とても小さな白い花

コケモモ?

コケモモ?

標高2000m付近で出会った犬、登山が大好きなんだそうです

標高2000m付近で出会った犬、登山が大好きなんだそうです

ゴゼンタチバナ、北海道では見慣れた花でしたが男体山で出会えるとは思いませんでした。旧知に再会したうれしさがあります

ゴゼンタチバナ、北海道では見慣れた花でしたが男体山で出会えるとは思いませんでした。旧知に再会したうれしさがあります

倒木

倒木

ツツジ科の一種

ツツジ科の一種

登山道がホリのようになっていて、その上に倒木がありました

登山道がホリのようになっていて、その上に倒木がありました

ここで、突然視界が開けます

ここで、突然視界が開けます

志津小屋、ここに到着するとほぼ登山は終わりです

志津小屋、ここに到着するとほぼ登山は終わりです

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