第1日目 下台倉沢−台倉山−平ヶ岳(往復)

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行程

地名到達時刻所要時間
下台倉沢登山口07時10分
台倉清水09時52分162分2時間42分
池ノ岳(姫ノ池)11時41分109分1時間49分
平ヶ岳12時26分45分45分
池ノ岳(姫ノ池)13時18分52分52分
下台倉沢登山口17時33分255分4時間15分
一日の歩行時間
10時間23分
日付:2009/06/28

写真

下台倉沢の平ヶ岳登山口。

下台倉沢の平ヶ岳登山口。

しばらく林道を歩きます。

しばらく林道を歩きます。

ここから分岐して登山道に入ります。

ここから分岐して登山道に入ります。

樹木の中の退屈な道を登ります。

樹木の中の退屈な道を登ります。

ツツジ科の花。あちこちで花を咲かせていました。

ツツジ科の花。あちこちで花を咲かせていました。

稜線歩きの始まり。視界が広くになります。

稜線歩きの始まり。視界が広くになります。

岩尾根を歩きます。

岩尾根を歩きます。

こうした尾根は歩いていて飽きが来ません。

こうした尾根は歩いていて飽きが来ません。

下台倉山の手前までこの見晴らしの良い尾根歩きが楽しめます。

下台倉山の手前までこの見晴らしの良い尾根歩きが楽しめます。

溝が掘られた階段状の登り。

溝が掘られた階段状の登り。

ややシーズンを終えた白い花。あちこちで見かけました。

ややシーズンを終えた白い花。あちこちで見かけました。

ツツジ科の小さな花。コケモモかと思ったのですが違うようです。

ツツジ科の小さな花。コケモモかと思ったのですが違うようです。

ピンク色の放射状の花。よく見かけました。

ピンク色の放射状の花。よく見かけました。

白い小さな花。よく見かけました。

白い小さな花。よく見かけました。

下台倉山へ向かっての急な登り区間です。

下台倉山へ向かっての急な登り区間です。

回りに樹木が茂りだしてきました。この辺りから池岳まではあまり展望を楽しめなくなります。

回りに樹木が茂りだしてきました。この辺りから池岳まではあまり展望を楽しめなくなります。

背丈より高い樹木にピンク色の花が咲いていました。

背丈より高い樹木にピンク色の花が咲いていました。

下台倉山。

下台倉山。

ギンリンソウ。あちこちで見かけました。

ギンリンソウ。あちこちで見かけました。

すくっと天を差している一本の木。

すくっと天を差している一本の木。

再び視界が開ける稜線歩き。距離は短いです。

再び視界が開ける稜線歩き。距離は短いです。

台倉清水。水場は2箇所あります。

台倉清水。水場は2箇所あります。

白い小さな花。満開でした。

白い小さな花。満開でした。

白い小さな花。満開でした。

白い小さな花。満開でした。

ヤマアジサイ。これから咲くようです。

ヤマアジサイ。これから咲くようです。

樹林の中の道を歩きます。

樹林の中の道を歩きます。

淡いピンク色の花。終わりかけていました。

淡いピンク色の花。終わりかけていました。

笹の中の道。

笹の中の道。

タテヤマリンドウ?。淡い紫のリンドウ科の花です。

タテヤマリンドウ?。淡い紫のリンドウ科の花です。

平ヶ岳の山頂が見えます。

平ヶ岳の山頂が見えます。

ゴゼンタチバナ。大好きな花の一つです。群生は見かけませんでしたがあちこちで咲いていました。

ゴゼンタチバナ。大好きな花の一つです。群生は見かけませんでしたがあちこちで咲いていました。

池岳へのきつい登りの終わりに、崖越しに平ヶ岳の頂が見えました。

池岳へのきつい登りの終わりに、崖越しに平ヶ岳の頂が見えました。

提灯型をした濃いピンク色の花。

提灯型をした濃いピンク色の花。

この辺りからは勾配が緩やかになります。

この辺りからは勾配が緩やかになります。

小さな淡いピンク色の花。満開でした。

小さな淡いピンク色の花。満開でした。

池岳の湿原。

池岳の湿原。

池岳で見かけたピンク色の花。

池岳で見かけたピンク色の花。

池岳の山頂から平ヶ岳を望みます。

池岳の山頂から平ヶ岳を望みます。

白い花。終わりに近い状態でした。

白い花。終わりに近い状態でした。

ショウジョウバカマ。

ショウジョウバカマ。

平ヶ岳へ登る木製の階段。

平ヶ岳へ登る木製の階段。

平ヶ岳へは木道を歩いて登ります。

平ヶ岳へは木道を歩いて登ります。

チングルマの群生。

チングルマの群生。

サクラソウの仲間。

サクラソウの仲間。

平ヶ岳の山頂がある場所。

平ヶ岳の山頂がある場所。

平ヶ岳を象徴するような平らな頂き。

平ヶ岳を象徴するような平らな頂き。

平ヶ岳の湿原。借景は越後の雪をいただく山。

平ヶ岳の湿原。借景は越後の雪をいただく山。

復路はルートを変えて雪渓歩きをしました。

復路はルートを変えて雪渓歩きをしました。

雪渓は思ったよりも長く勾配は急でした。アイゼンは必要ありません。

雪渓は思ったよりも長く勾配は急でした。アイゼンは必要ありません。

復路。眼下に稜線を見ながら下ります。

復路。眼下に稜線を見ながら下ります。

ピークを越えるたびに標高が下がって行くのでほっとします。

ピークを越えるたびに標高が下がって行くのでほっとします。

水が切れて数時間1時間以上たった場所です。この辺りで喉がからからに乾いていました。

水が切れて数時間1時間以上たった場所です。この辺りで喉がからからに乾いていました。

最後のピーク。ここを越えると森林の中を抜け登山道へと戻ります。

最後のピーク。ここを越えると森林の中を抜け登山道へと戻ります。

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