第1日目 行者還トンネル−弥山−八経ヶ岳(往復)

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行程

地名到達時刻所要時間
行者還トンネル西側登山口14時15分
縦走路で合い14時57分42分42分
弥山16時17分80分1時間20分
八経ヶ岳16時45分28分28分
弥山17時09分24分24分
行者還トンネル西側登山口19時31分142分2時間22分
一日の歩行時間
5時間16分
日付:2009/11/02

写真

行者還トンネルの登山口。駐車場は10台程度止められます。

行者還トンネルの登山口。駐車場は10台程度止められます。

沢を渡りますが橋が架けられています。

沢を渡りますが橋が架けられています。

沢を渡ると急峻な登りが稜線の分岐まで続きます。

沢を渡ると急峻な登りが稜線の分岐まで続きます。

踏み跡は岩場と落ち葉ではっきりしませんが、稜線を登るので道を間違えることは有りません。

踏み跡は岩場と落ち葉ではっきりしませんが、稜線を登るので道を間違えることは有りません。

急登坂路はわたしの脚で約45分あります。

急登坂路はわたしの脚で約45分あります。

稜線の分岐。

稜線の分岐。

稜線の登山道に出ると弥山の直下までなだらかな勾配の道が続きます。

稜線の登山道に出ると弥山の直下までなだらかな勾配の道が続きます。

分岐と弥山の間にある唯一のピークの弁天の森。

分岐と弥山の間にある唯一のピークの弁天の森。

弁天の森から弥山の直下までだらだらとした下り坂が続きます。

弁天の森から弥山の直下までだらだらとした下り坂が続きます。

聖宝の宿跡。

聖宝の宿跡。

この辺りは弥山に登る急な岩場の道。1箇所道を見失う岩場がありますが、3つのマーキングが木の枝に巻かれているのが目印です。

この辺りは弥山に登る急な岩場の道。1箇所道を見失う岩場がありますが、3つのマーキングが木の枝に巻かれているのが目印です。

岩と木の間を登って行きます。

岩と木の間を登って行きます。

夕暮れの山波。

夕暮れの山波。

長い木製の階段。

長い木製の階段。

弥山の山小屋。事前に予約を取れば宿泊出来るようです。

弥山の山小屋。事前に予約を取れば宿泊出来るようです。

弥山の標識。頂上は奥にあります。

弥山の標識。頂上は奥にあります。

弥山の頂。

弥山の頂。

八経ヶ岳への分岐道。

八経ヶ岳への分岐道。

険しい道を下ってコルへ至ります。

険しい道を下ってコルへ至ります。

植物保護のためのゲート。

植物保護のためのゲート。

八経ヶ岳の頂。

八経ヶ岳の頂。

八経ヶ岳から弥山に戻るとザックには雪が積もっていました。

八経ヶ岳から弥山に戻るとザックには雪が積もっていました。

登山道もうっすらと雪が積もっています。

登山道もうっすらと雪が積もっています。

聖宝の宿跡。フラッシュを焚くと雪が輝いて写りました。

聖宝の宿跡。フラッシュを焚くと雪が輝いて写りました。

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