登山とスマホの通話状況

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飯豊連峰(飯豊山・大日岳・北股岳・朳差岳)

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東俣登山口ゲート(東俣彫刻公園)

大石ダムから東俣沢に沿って東に延びる未舗装の林道の内、ゲートまではタクシーや一般車が入ることが出来る。ゲート手前には大きな駐車場と彫刻公園がある。

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東俣登山道(権内尾根)

大石山から来たに派生する権内尾根を東俣まで下る登山道。1200mを越える標高差がある。

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朳差小屋

大石山から北に延びて東俣(大石ダム)まで下る尾根道の上のピークにある無人無料の避難小屋。「えぶりさし」と読む。

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大石山

足の松根尾根登山道と朳差岳(東俣)登山道が山頂で出合う。

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頼母木小屋

主脈縦走路の有人有料の避難小屋と手は、もっとも北にある。

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地神山

北股岳と大石山の中ほどにあるピーク。飯豊山荘からの登山道がこのピークを囲む様に着けられている。

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門内小屋

門内岳の北にある有人有料の避難小屋。

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北股岳

飯豊山脈の2000m峰の北端。

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飯豊山(飯豊本山)

飯豊山脈の主峰。地元では「本山(ほんざん)」と呼ばれている。

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御西小屋

飯豊山脈縦走路と最高峰の大日岳に連なる稜線が出合う箇所に立っている有人有料の避難小屋。

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切合避難小屋

大日杉登山口から地蔵岳経由で登ってくる登山道が縦走路とここで出合う。

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大日岳

飯豊山脈の最高峰。主脈縦走路からは離れている。実川からの登山道で直接頂きに達せられる。

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三国岳避難小屋

川入からの登山道と、弥平四郎からの登山道が出合うピークにある有人有料の避難小屋。

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弥平四郎-松平峠-疣岩山登山道

弥平四郎登山口から沢筋の道を尾根に向かってのぼる登山道。疣岩山分岐で巻岩山経由の尾根道と出合う。

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祓川山荘

弥平四郎から入山をすると、登山口から30分ほどのところにある無料の避難小屋。

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Yuichi Mizunuma H.N.うーたん

Yuichi Mizunuma (H.N.zen)
当サイトの執筆・撮影とシステムの製作等全てを行っています。
2007-2013にかけて、北海道利尻礼文から九州屋久島まで日本の主要な登山道を歩いてきました。日本百名山は2013年9月に全山登頂を達成。

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2013年まで、春夏秋冬、北海道から九州沖縄まで、ツーリング・登山・サイクリング・パドリング(カヤック)をしています。年間のテント泊数は40泊から60泊程度、日帰りを含めると年間80日くらいはアウトドアにいました。

現在は八王子市に居住中、今後は八王子市から離れることはありません。

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