第1日目 額平川-幌尻山荘

このエントリーをはてなブックマークに追加

行程

地名到達時刻所要時間
駐車場13時22分
林道の終点14時25分63分1時間3分
幌尻山荘16時18分113分1時間53分
一日の歩行時間
2時間56分
日付:2010/09/14

写真

幌尻岳の額平川登山道の仮設駐車場。ここから本来のゲートまで約2.5kmあります。仮設ゲートと書かれていますが駐車場の広さやトイレが設置されていることなどからここが額平登山道の出発点として固定されること

幌尻岳の額平川登山道の仮設駐車場。ここから本来のゲートまで約2.5kmあります。仮設ゲートと書かれていますが駐車場の広さやトイレが設置されていることなどからここが額平登山道の出発点として固定されること

わたしは林道を歩くのが苦手なのでミニベロのマウンテンバイクを持参して走りました。

わたしは林道を歩くのが苦手なのでミニベロのマウンテンバイクを持参して走りました。

これが本来のゲート。手前に車5台位を止められるスペースがありますが、仮設駐車場に比べると貧弱です。

これが本来のゲート。手前に車5台位を止められるスペースがありますが、仮設駐車場に比べると貧弱です。

これが林道。登り一本調子ではなく下りもあります。

これが林道。登り一本調子ではなく下りもあります。

アップダウンが多いので下りは楽ですが登りは自転車を降りて押して歩きました。

アップダウンが多いので下りは楽ですが登りは自転車を降りて押して歩きました。

林道の行き止まり箇所。車10台以上をおける広いスペースがあります。

林道の行き止まり箇所。車10台以上をおける広いスペースがあります。

幌尻岳の額平川登山道の本当のスタートはここからです。

幌尻岳の額平川登山道の本当のスタートはここからです。

初日は幌尻山荘まで行きます。約4kmとありますが、半分以上の距離は沢沿いを歩きます。

初日は幌尻山荘まで行きます。約4kmとありますが、半分以上の距離は沢沿いを歩きます。

少しの間、登山道を歩きます。

少しの間、登山道を歩きます。

ここが最初の沢渡箇所です。

ここが最初の沢渡箇所です。

幌尻岳の額平川はかなり減水しているようで、ここの渡渉点は膝下の水位でした。この後には膝上までの水位の箇所もありました。増水している時にはもっと深いはずです。

幌尻岳の額平川はかなり減水しているようで、ここの渡渉点は膝下の水位でした。この後には膝上までの水位の箇所もありました。増水している時にはもっと深いはずです。

最初の沢渡を終えたらまたしばらく土の上を歩きます。

最初の沢渡を終えたらまたしばらく土の上を歩きます。

2回目の渡渉点。

2回目の渡渉点。

この渡渉点には棒が数本用意されていました。

この渡渉点には棒が数本用意されていました。

3回目の渡渉点。

3回目の渡渉点。

4回目の渡渉点。

4回目の渡渉点。

5回目の渡渉点。

5回目の渡渉点。

6回目の渡渉点。

6回目の渡渉点。

7回目の渡渉点。

7回目の渡渉点。

8回目の渡渉点。

8回目の渡渉点。

沢沿いを歩いているとカワガラスを見つけました。とても警戒心の強い鳥で写真を撮影してすぐに飛び去ってしまいました。

沢沿いを歩いているとカワガラスを見つけました。とても警戒心の強い鳥で写真を撮影してすぐに飛び去ってしまいました。

9回目の渡渉点。

9回目の渡渉点。

10回目の渡渉点。

10回目の渡渉点。

11回目の渡渉点。

11回目の渡渉点。

12回目の渡渉点。

12回目の渡渉点。

13回目の渡渉点。

13回目の渡渉点。

14回目の渡渉点。

14回目の渡渉点。

15回目の渡渉点。

15回目の渡渉点。

16回目の渡渉点。ここは根こそぎ倒れた巨木の上を伝って渡ります。

16回目の渡渉点。ここは根こそぎ倒れた巨木の上を伝って渡ります。

16回目の渡渉点。

16回目の渡渉点。

またしばらく土の上を歩きます。これで渡渉は終わりと思うくらい歩きました。

またしばらく土の上を歩きます。これで渡渉は終わりと思うくらい歩きました。

最後の渡渉点は幌尻山荘のすぐ下流です。

最後の渡渉点は幌尻山荘のすぐ下流です。

幌尻山荘に着きました。

幌尻山荘に着きました。

ページのトップへ