第1日目 新穂高温泉-三俣蓮華岳-黒部五郎小屋

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行程

地名到達時刻所要時間
新穂高温泉05時45分
わさび平06時48分63分1時間3分
秩父沢07時49分61分1時間1分
鏡池09時28分99分1時間39分
弓折乗越10時24分56分56分
弓折岳10時34分10分10分
双六小屋11時44分70分1時間10分
三俣蓮華岳14時11分147分2時間27分
黒部五郎小屋15時56分105分1時間45分
一日の歩行時間
10時間11分
日付:2011/09/26

写真

入山は新穂高温泉。

入山は新穂高温泉。

左俣谷に沿って登ります。

左俣谷に沿って登ります。

緩やかな勾配の林道歩き。

緩やかな勾配の林道歩き。

秩父沢の手前で歩道に入ります。

秩父沢の手前で歩道に入ります。

印象的な枯れ木。

印象的な枯れ木。

秩父沢を渡ります。橋が架かっています。

秩父沢を渡ります。橋が架かっています。

イタドリヶ原のなまえの通り、イタドリで覆われています。

イタドリヶ原のなまえの通り、イタドリで覆われています。

鏡平。山小屋の前のベンチに座ると、池に映った穂高連峰が見られるのですが、あいにくの天候でした。

鏡平。山小屋の前のベンチに座ると、池に映った穂高連峰が見られるのですが、あいにくの天候でした。

槍ヶ岳の西鎌尾根が眼前にそびえます。

槍ヶ岳の西鎌尾根が眼前にそびえます。

弓折乗越に向かって登って行きます。

弓折乗越に向かって登って行きます。

弓折乗越。笠ヶ岳と双六小屋の縦走路の途中にある鞍部。

弓折乗越。笠ヶ岳と双六小屋の縦走路の途中にある鞍部。

双六岳の直下の分岐。山頂へ直登する道と頂を巻いて圏谷底を通って三俣蓮華岳に向かう道が分かれています。

双六岳の直下の分岐。山頂へ直登する道と頂を巻いて圏谷底を通って三俣蓮華岳に向かう道が分かれています。

双六岳の東がわの圏谷底。

双六岳の東がわの圏谷底。

圏谷底を二つ経ます。

圏谷底を二つ経ます。

三俣蓮華岳の登り。かなりの急坂道です。

三俣蓮華岳の登り。かなりの急坂道です。

三俣蓮華岳から見た鷲羽岳。鷲羽乗越に三俣小屋が見えます。

三俣蓮華岳から見た鷲羽岳。鷲羽乗越に三俣小屋が見えます。

三俣蓮華岳から見た黒部五郎岳。

三俣蓮華岳から見た黒部五郎岳。

ハイマツに覆われた稜線を黒部乗越に向かって下ります。正面には黒部五郎岳の圏谷が常に見えています。

ハイマツに覆われた稜線を黒部乗越に向かって下ります。正面には黒部五郎岳の圏谷が常に見えています。

黒部乗越と黒部五郎岳。

黒部乗越と黒部五郎岳。

黒部五郎小舎。

黒部五郎小舎。

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