日の出前の三伏峠小屋。
朝焼けに浮かんだ富士山。
烏帽子岳から小河内岳の稜線。一部。
道が欠落していました。
小河内岳から塩見岳が見えます。
小河内岳を下ると、荒川岳のカールまで樹林帯となります。
ガレの縁を通ります。
高山裏避難小屋。
荒川岳の圏谷壁を登ります。
荒川岳の圏谷底からの登り道。
圏谷壁に登ると、道が一部欠落していました。
荒川中岳の山頂。雷雨にあって、岩陰に避難していました。
柵に阻まれて十分に高山植物の花が食べられないライチョウの親子。
荒川小屋に下る途中、赤石岳は雲に隠れて見えませんでした。
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