第3日目 燕岳-餓鬼岳-白沢登山口

このエントリーをはてなブックマークに追加

行程

地名到達時刻所要時間
燕山荘05時36分
燕岳06時02分26分26分
東沢乗越07時35分93分1時間33分
餓鬼岳小屋11時25分230分3時間50分
餓鬼岳小屋(休憩、餓鬼岳往復)12時02分37分37分
最終水場14時36分154分2時間34分
白沢登山口16時13分97分1時間37分
一日の歩行時間
10時間37分
日付:2012/09/02

写真

燕岳の行列。霧をすかして赤青黄色の雨合羽が見えます。

燕岳の行列。霧をすかして赤青黄色の雨合羽が見えます。

北燕岳のあたりの岩の稜線。

北燕岳のあたりの岩の稜線。

東沢乗越の下りの始まり。

東沢乗越の下りの始まり。

東沢乗越の長い下り道。

東沢乗越の長い下り道。

東沢乗越。

東沢乗越。

東沢岳の登り道。

東沢岳の登り道。

東沢岳と餓鬼岳の間の岩峰。

東沢岳と餓鬼岳の間の岩峰。

次々と現れる岩峰。

次々と現れる岩峰。

岩稜の東がわや西がわを巻いて歩く道。

岩稜の東がわや西がわを巻いて歩く道。

岩の下の樹林帯の道。

岩の下の樹林帯の道。

ハシゴ。

ハシゴ。

餓鬼岳の山頂。雨と霧で何も見えませんでした。

餓鬼岳の山頂。雨と霧で何も見えませんでした。

餓鬼岳から下りにかかると、雨が上がりました。

餓鬼岳から下りにかかると、雨が上がりました。

背丈ほどもある笹の藪漕ぎ。腰ぐらいの丈の笹藪は当たり前です。

背丈ほどもある笹の藪漕ぎ。腰ぐらいの丈の笹藪は当たり前です。

ガレ場の始まり。ここから旧坂道となります。

ガレ場の始まり。ここから旧坂道となります。

河原歩き。

河原歩き。

沢に架かる橋。一雨降れば流されること確実な橋です。

沢に架かる橋。一雨降れば流されること確実な橋です。

魚止めの滝。滝のある沢を歩く道では斜里岳が有名ですが、この道ほど険悪ではありません。

魚止めの滝。滝のある沢を歩く道では斜里岳が有名ですが、この道ほど険悪ではありません。

ダート林道の行止にある白沢登山口。

ダート林道の行止にある白沢登山口。

ページのトップへ