第1日目 高尾山-陣馬山-生藤山-土俵山-丸山

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行程

地名到達時刻所要時間
京王高尾山口駅06時42分
高尾山07時49分67分1時間7分
景信山09時33分104分1時間44分
陣馬山11時13分100分1時間40分
生藤山13時45分152分2時間32分
浅間峠15時06分81分1時間21分
土俵山16時18分72分1時間12分
丸山17時15分57分57分
笛吹バス停18時28分73分1時間13分
一日の歩行時間
11時間46分
日付:2011/04/25

地図

写真

起点の京王高尾駅。

起点の京王高尾駅。
標高:195 m

稲荷山歩道を上ります。

稲荷山歩道を上ります。
標高:283 m

稲荷山の東屋。

稲荷山の東屋。
標高:399 m

高尾山までの稜線の道

高尾山までの稜線の道
標高:485 m

桜の花の咲き終えた直後の高尾山の山頂。昨年に続き今年も数日の差で満開の時期を逃しました。

桜の花の咲き終えた直後の高尾山の山頂。昨年に続き今年も数日の差で満開の時期を逃しました。
標高:595 m

紅葉台の山桜。

紅葉台の山桜。
標高:557 m

一丁平の降り道の山桜。

一丁平の降り道の山桜。
標高:499 m

一丁平の展望所から見た富士山。

一丁平の展望所から見た富士山。
標高:574 m

高尾山から北西に登り稜線の上の山桜は満開でした。

高尾山から北西に登り稜線の上の山桜は満開でした。
標高:583 m

足下にはスミレの花も咲いています。

足下にはスミレの花も咲いています。
標高:653 m

小仏城山の頂。桜はまだ早い様でした。

小仏城山の頂。桜はまだ早い様でした。
標高:666 m

景信山の直下の斜面に咲くスミレの群生。

景信山の直下の斜面に咲くスミレの群生。
標高:674 m

景信山の山桜。

景信山の山桜。
標高:708 m

景信山を北西に下る斜面。

景信山を北西に下る斜面。
標高:691 m

明王峠。白い花の桜が咲いていました。

明王峠。白い花の桜が咲いていました。
標高:745 m

杉や檜の中に山桜の花が点在しています。

杉や檜の中に山桜の花が点在しています。
標高:776 m

陣馬山から見た生藤山。

陣馬山から見た生藤山。
標高:850 m

醍醐丸から連行山にかけては、桜の木はわずかしか見られません。

醍醐丸から連行山にかけては、桜の木はわずかしか見られません。
標高:686 m

茅丸の頂。

茅丸の頂。
標高:1001 m

生藤山のミツバツツジ。

生藤山のミツバツツジ。
標高:968 m

浅間峠。

浅間峠。
標高:835 m

土俵山の頂。連行山から生藤山、土俵山と1000m前後の標高のピークが続くこの辺りは、まだ樹木の新芽は堅く冬の景色でした。

土俵山の頂。連行山から生藤山、土俵山と1000m前後の標高のピークが続くこの辺りは、まだ樹木の新芽は堅く冬の景色でした。
標高:998 m

土俵山から北西に延びる稜線。

土俵山から北西に延びる稜線。
標高:975 m

丸山の頂。ここから笛吹(うずしき)の集落に下りました。

丸山の頂。ここから笛吹(うずしき)の集落に下りました。
標高:1078 m

笛吹に下る尾根の道。

笛吹に下る尾根の道。
標高:969 m

笛吹の集落。桜が見頃でした。

笛吹の集落。桜が見頃でした。
標高:672 m

笛吹の集落の中を通り抜けます。

笛吹の集落の中を通り抜けます。
標高:592 m

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