支払方法

支払方法はクレジットカードのみでVISA、Mastercard、JCB、アメックス(American Express)、ダイナースクラブ(Diner's Club           、ProtectBuy)です。

寄付金上限額の調べ方

寄付金控除額のシミュレーションは目安がすぐに分かる簡単シミュレーション、細かくチェックができる詳細シミュレーション、計算式からチェックできる限度額の計算式を確認の3種類が用意されています。
簡単シミュレータションでは給与収入と家族構成を入力するだけで得られる簡素なものですが、給与所得者向けのシミュレーターとしては目安になるでしょう。
詳細シミュレーションでは給与収入額(年収)、社会保険料等の金額、生命保険料の控除額、地震保険料の控除額、特例の適用(寡婦、勤労学生、障がい者など)を入力するので給与所得者ならある程度正確な控除額が得られます。
「計算式からチェックできる限度額の計算式」は計算式が表示されているだけで計算はしてくれません。よほど租税業務に精通していないと利用できないようです。

分類されているカテゴリー

検索できるカテゴリーは総合人気ランキング、新着一覧、注目ランキング、「米・パン・麺」人気ランキング、「肉」人気ランキングから選べます。

お礼品のカテゴリーの区分けは、米・パン・麺、肉、カニ・エビ、魚介類、果物、野菜、卵・乳製品、水・ソフトドリンク、お酒、加工食品、調味料・ドレッシング、お菓子・スイート、イベント・チケット、生活雑貨、花・種・観葉植物、パソコン・家電・カメラ、美容・健康、工芸品・装飾品、その他になります。

他に注目キーワードが表示されています。

寄付金額の区分は5,000円以内、10,000円以内、20,000円以内、30,000円以内、50,000円以内、100,000円以内、100,001円以上となります。

登録されている地方自治体数

登録されている地方自治体へのリンクはフッターに張られているので、見つけるのがちょっと苦労します。北海道が13団体、東北地方が11団体、関東地方が2団体、中部地方が4団体、近畿地方が12団体、中国地方が3団体、四国地方が3団体、九州/沖縄地方が3団体です。(2024/1/7時点)日本経済新聞のWEBサイトの2023/9/28の記事には総務省に指定された自治体は1758団体です。ふるさとぷらすの登録自治体はかなり少ないと言えるでしょう。「ふるさと納税、1758自治体を指定 総務省

寄付者への還元

ふるさと納税をふるさとぷらすを経由して寄付をしてもポイントやサービス券の付与は無いようです。

▶ふるさとぷらす