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日光連山

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日光沢温泉-鬼怒沼-尾瀬沼縦走路

日光沢温泉から鬼怒沼を経て尾根道を尾瀬沼まで歩く縦走路。アップダウンは僅かしか無く、ほぼ全区間がシラビソの自然林に覆われている。

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鬼怒沼巡視小屋

電力会社の避難小屋だが、一般に開放されている。この付近には、逃げ込める小屋はここしかないので、貴重な施設。宿泊定員は2名。

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日光沢温泉-鬼怒沼山登山道

鬼怒川の源流と言われる鬼怒沼湿原をその北にある鬼怒沼山までを、日光沢温泉から往復する登山道。殆どの区間が木道、木段で整備されているハイキングコース。

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金精峠-温泉ヶ岳-日光沢縦走路

日光白根山から北に延びる稜線の上の縦走路。途中には温泉ヶ岳、根名草山のピークがある。

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菅沼登山口-金精峠の登山道

菅沼登山口と金精峠を結ぶ登山道です。殆ど利用者がいない様で、荒れに荒れていました。途中、登山道が土石流で消失している区間があって、道に迷いやすいです。

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菅沼登山口

金精峠の西側の菅沼の近くにある有料駐車場70台駐車が可能な登山口です。標高が1735mと日光湯元よりも200m以上も高く、山頂との標高差が少ないので人気の高い登山口です。

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金精峠-温泉ヶ岳登山道

車道の金精峠の登山口から歩道の金精峠に登り、温泉ヶ岳を往復する登山道。ハイキングコースとして人気がある。

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金精峠

国道121号線のトンネルの上にある峠です。前白根山から日光沢温泉に続く縦走路がここで峠を越える道と交差しています。

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太郎山

男体山、女峰山から北西にやや離れたところにあるピーク。

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小太郎山-山王峠登山道

標高1700mの山王峠から入山するので高低差が少なく利用者の多い登山道。途中に山王帽子山のピークを越える。

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金精山

国境平と金精峠の間にあるピークです。男体山や湯の湖に展望があります。

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菅沼-弥陀ヶ池登山道

菅沼登山口から弥陀ヶ池分岐までの区間の登山道は、直径のあまり太くないオオシラビソやダケカンバの森林の中を歩く道です。急勾配は足場の悪い箇所の全くない歩きやすい道ですが、景観は望めません。

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女峰山山頂

日光連山の西の端にある山です。

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太郎山南登山道

志津乗越側の林道から入山をする登山道。利用者は少なく荒れている。

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女峰山-赤薙山-一里ヶ曽根登山道

霧降高原を登山口として、途中に赤薙山、奥の院、一里ヶ曽根の各ピークを越えて女峰山の山頂に至る登山道。

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志津乗越-大真名子山-小真名子山-富士見峠-女峰山登山道

志津乗越を登山口として、大真名子山、小真名子山のピークを越え、富士見峠から帝釈山の山頂を越えて女峰山に至る登山道です。

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国境平

日光湯本温泉から中ツ曽根尾根の登山道を上ってくると、この国境平で前白根山-金精峠の縦走路に出合います。

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座禅山西分岐

噴火口跡のある座禅山の西側の分岐です。ロープウェー山頂駅からの遊歩道とここで合流します。

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小真名子山山頂

日光連山のピークの一つ。

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ロープウェー山頂駅

白根山に丸沼側からアプローチ出来るロープウェーです。標高2000mあるので、ここから登れば登山口の中では最も標高差が少なくて済みます。

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湯本-中ッ曽根-五色山-白根山登山道

日光湯元温泉街の北西端の登山口から中ッ曽根尾根を登り、国境平の鞍部、五色山を経て、白根山に至る登山道です。

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ロープウェー山頂駅-七色平登山道

ロープウェー山頂駅から高層湿原を回復中の七色平までの登山道です。勾配が緩やかで、道は良く整備されたひろやかな道なので、とても歩きやすくなっています。

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五色山

前白根山と岩稜で連なっているピークです。

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弥陀ヶ池分岐

白根山の北東にある小さな池の弥陀ヶ池は四辻となっていて、あちこちからの登山道がここで交差します。

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大日如来避難小屋

白根山の西側の中腹にある無料の避難小屋ですが、床は薪ストーブの燃料とかしてしまっていて、1人か2人分のスペースしか残っていません。相当に荒れている避難小屋です。

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前白根山

白根山と五色沼を挟んでいるピークです。前白根山、五色岳、金精山と稜線が続いています。五色沼越しに見る白根山は神秘的です。

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日光白根山

日光連山の最高峰。明治時代に噴火をしている活火山。カルデラ湖の五色沼の他、山頂付近には大小多数の噴火口跡が残されている。

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天狗平

前白根山から派生した尾根の上の登山道は、天狗平までは高低差が少ないが、ここから日光湯元まで急峻な崖の様な登山道を下って行きます。

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五色沼避難小屋

日光白根山の山頂の下の鞍部にある無人の避難小屋。

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日光湯本-外山尾根-前白根山-白根山登山道

日光湯元のスキー場の登山口から、外山尾根、天狗平、前白根山を経由して日光白根山に至る登山道。外山尾根に取り付く区間がガレ場の急斜面。

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七色平^白根山山頂登山道

七色平から白根山の南西側を廻って登る登山道です。山頂に至る3つの登山道の中では、最も勾配が緩やかで、歩きやすい道です。その代わり、山頂下の森林限界を越えるまでは、殆ど眺望は楽しめません。

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大真名子山山頂

日光連山のピークの一つ。

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志津小屋

男体山の北側の志津乗越にある無人の避難小屋。

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Yuichi Mizunuma H.N.うーたん

Yuichi Mizunuma (H.N.うーたん or zen)
当サイトの執筆・撮影とシステムの製作等全てを行っています。林道への案内板自然派空間のWebMasterもしています。
2007-2013にかけて、北海道利尻礼文から九州屋久島まで日本の主要な登山道を歩いてきました。日本百名山は2013年9月に全山登頂を達成。

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使用の登山靴はドイツ製のマインドル・アルパインを主に縦走登山に、日帰りから3泊程度の短い山旅にはモンベル・ツオミを使っています。冬期登山はモンベル・アルパインクルーザー3000です。

2013年まで、春夏秋冬、北海道から九州沖縄まで、ツーリング・登山・サイクリング・パドリング(カヤック)をしています。年間のテント泊数は40泊から60泊程度、日帰りを含めると年間80日くらいはアウトドアにいました。

2014年に東京都から栃木県に引っ越しました。現在は宇都宮市に居住中、今後は宇都宮市から離れることはありません。現在は事情があって外泊が出来ないので、休日に福島県や群馬県や茨城県に400kmから600kmくらいの日帰りツーリングをしたり、那須岳や日光連山や南会津山地に日帰り登山をしたり、銚子市やいわき市勿来や福島市辺りまで200km-250kmほどのサイクリングに行ったりとしています。

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