登山と携帯電話の通話状況

* * * * * * * * * *

常念山脈

カテゴリーで絞り込む

白沢登山口

餓鬼岳の日帰りで登ることが可能な登山道の入口です。

docomo 0本

東沢登山道

燕岳と東沢岳の鞍部の東沢乗越と、中房温泉を結ぶ登山道。未整備に近い状態で、沢歩きの区間もある。

docomo 0本

燕岳

北アルプスで最も登山者の多い山の一つ。

docomo 4本

燕山荘

合戦尾根の登山道と、常念山脈縦走路が出合う箇所にある巨大な山小屋です。週末や連休中は、よほど早く着かないと、受付で相当の時間を待たされそうです。テント場のキャパシティがとても小さいです。

docomo 2本

燕岳-大天井岳縦走路

燕岳と大天井岳を結ぶ縦走路。

docomo 4本

大天井岳

槍ヶ岳と常念山脈を結ぶ東鎌尾根が大天井岳から延びています。山頂直下に山小屋の大天荘があります。梓川の支流の二ノ俣谷の深く切れ込んだ谷越しに槍ヶ岳が望めます。

docomo 2本

大天井小屋

大天井岳の山頂下にある有人の山小屋。

docomo 4本

大天井ヒュッテ

大天井岳の山頂下にある有人の山小屋。

docomo 1本

常念岳

常念山脈の主峰です。端麗な三角錐の山容は、南アルプスの甲斐駒ヶ岳と比較されます。日没の時間には西日を受けて常念岳の影が松本盆地に落ち、影常念を作り上げます。幻想的な世界です。

docomo 3本

このエントリーをはてなブックマークに追加

検 索

  • 名称で検索
  • 名称と文章で検索

メニュー

  1. 地名と電波状況の入力
  2. ログイン
  3. ログアウト
  4. ユーザー登録
  5. 退会

山名や山小屋名の入力には、ユーザー登録が必要です。ユーザー登録はスパム対策のために実施しています。

運営者紹介

Yuichi Mizunuma H.N.うーたん

Yuichi Mizunuma (H.N.うーたん or zen)
当サイトの執筆・撮影とシステムの製作等全てを行っています。林道への案内板自然派空間のWebMasterもしています。
2007-2013にかけて、北海道利尻礼文から九州屋久島まで日本の主要な登山道を歩いてきました。日本百名山は2013年9月に全山登頂を達成。

▼続きを読む

×閉じる

SNSのURL
Google+
facebook
twitter Yuichi Mizunuma

使用の登山靴はドイツ製のマインドル・アルパインを主に縦走登山に、日帰りから3泊程度の短い山旅にはモンベル・ツオミを使っています。冬期登山はモンベル・アルパインクルーザー3000です。

2013年まで、春夏秋冬、北海道から九州沖縄まで、ツーリング・登山・サイクリング・パドリング(カヤック)をしています。年間のテント泊数は40泊から60泊程度、日帰りを含めると年間80日くらいはアウトドアにいました。

2014年に東京都から栃木県に引っ越しました。現在は宇都宮市に居住中、今後は宇都宮市から離れることはありません。現在は事情があって外泊が出来ないので、休日に福島県や群馬県や茨城県に400kmから600kmくらいの日帰りツーリングをしたり、那須岳や日光連山や南会津山地に日帰り登山をしたり、銚子市やいわき市勿来や福島市辺りまで200km-250kmほどのサイクリングに行ったりとしています。

×閉じる