高尾山登山

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下りコース

高尾山の山頂から清滝駅を経て高尾山口駅までの6号路の下り道の2012/3/30の様子です。

写真で見る下りコース

高尾山の山頂

高尾山の山頂が起点です。ここから6号路を降ります。

踊り場にある入口

1号路と5号路を経由して尾根の踊り場に出ます。
ここは車道と5号路の交差点となっています。
ここから5号路が始まります。
ベンチが多数も受けられていて、多くの人がいつも休憩を取っています。

長い尾根の階段

踊り場から谷あいの道まで、長い木製の階段を降ります。

谷あいの道の始まり

尾根道はここで終わり、ここから谷あいの道となります。

沢筋の道

谷あいの道の初めの200m程は沢筋の道で足元に水が流れています。
防水でない靴で歩いている人にとっては一番の難所かも知れません。

屈曲の道

沢の源頭を2つ横切る時に、道が屈曲しています。

大山橋のベンチ

大山橋の袂にベンチが3つあります。

沢に降りられる休憩場所

沢と歩道の段差がほとんど無く、ここの休憩所では沢に降りることが出来ます。

樅の木の大木

樅の木の大木の袂にベンチが3つあります。

びわ滝

びわ滝水行道場です。
下りの時は、樹の間から見えてきます。

清滝駅

清滝駅の前の広場です。
ここから高尾山口駅までは直ぐです。


地図で見る下りコース


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運営者紹介

Yuichi Mizunuma H.N.うーたん

Yuichi Mizunuma (H.N.うーたん or zen)
当サイトの執筆・撮影とシステムの製作等全てを行っています。林道への案内板自然派空間のWebMasterもしています。
2007-2013にかけて、北海道利尻礼文から九州屋久島まで日本の主要な登山道を歩いてきました。日本百名山は2013年9月に全山登頂を達成。

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使用の登山靴はドイツ製のマインドル・アルパインを主に縦走登山に、日帰りから3泊程度の短い山旅にはモンベル・ツオミを使っています。冬期登山はモンベル・アルパインクルーザー3000です。

2013年まで、春夏秋冬、北海道から九州沖縄まで、ツーリング・登山・サイクリング・パドリング(カヤック)をしています。年間のテント泊数は40泊から60泊程度、日帰りを含めると年間80日くらいはアウトドアにいました。

2014年に東京都から栃木県に引っ越しました。現在は宇都宮市に居住中、今後は宇都宮市から離れることはありません。現在は事情があって外泊が出来ないので、休日に福島県や群馬県や茨城県に400kmから600kmくらいの日帰りツーリングをしたり、那須岳や日光連山や南会津山地に日帰り登山をしたり、銚子市やいわき市勿来や福島市辺りまで200km-250kmほどのサイクリングに行ったりとしています。

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